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自キャラhide

自キャラhideに本家の服装でポーズさせてみた。

hideキャラと本家22


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※画像はクリックで大きくなります。


Hi! みんな、元気にしてるかい!<バァン>

え?28時間メンテで退屈中?大丈夫だ。俺もそうだからwww
ってことで、ブログでも書こうかなと・・・←毎日書けよ(´Д` )

ではでは・・・最初に前回上げたロデオのSSだけど、
チームメンバーがバイク乗ってるみたいと言ってたので
もう一枚上げてみるw

ロデオ2
ブホォォォォォォン
これで分かりやすいかな?

聞くところによるとレンジャーはTPS(肩越し視線)使ってやったほうが良いと言うが・・・
俺は全然使わない件(゚∀゚) え?ちゃんと使え?・・いや、パッドだとし難い件。

キーボードでやったほうがいいんだよね。うん、それは分かっているんだ。

だがしかし・・・

もうパッドで慣れてしまって今更キーボードでする気が起きないんだ<バァン>

もうこのまま突っ走るっきゃねぇんだよ!!

ハァハァハァァ・・・

ということです(何

冗談はさておき・・・

ここ最近夜22時くらいになるとすんごいラグが酷くなってましたねぇ。
ラグ酷くてもハード砂漠潜りしてましたがww

pso20120627_221404_000.jpg

ラグネがめっさワープしてたけどね!!

そんなことにも負けず俺はロデオしまくってやりましたさ!
グワナーダに捕まってガシュンガシュンされますたがw

28時間メンテ入る前にもハード火山フリーヴォルドラ周回をチーム仲間とやりますた。
本当PSO2の面白いところは、ボスまでの道のりを直行したくても、途中壁に阻まれたり
突然のインタラプトイベントに遭遇するわけっすね。
今日も壁に阻まれたり、ラグネやキャタ出てきたりしておもろかったわ~
ラグネは二人じゃ無理だったので諦めたけど、キャタは倒したw

pso20120628_081457_001.jpg

今回、思ったことは・・・
フレに高レベルのFoが居ないこと。

居てくれればフレパートナーで呼び出して活用するんだが!
俺と仲良くして良いって奴いねーか!?お願いだ俺に救いの手を!

可愛いお嬢ちゃんなら喜んで何回も呼び出しますぜ!

↓4鯖に居るぜ。こちらまでどうぞw↓
ID:KaitoCronis
キャラ名:hide

フレパートナーじゃなくて一緒にいけるーって奴も歓迎だぜー!

そんでは、今回はこの辺で アディオス!!

最後のおまけSS「ガチムチナース」
晩夜
晩夜がこんなことしてるから35ブロック封印されちゃったジャマイカ!!(笑)
いやマジ35復活してください。お願いしますよ運営さん(´Д` )


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【オープンβ】ダンシング♪

23日の夜はチームメンバーと火山フリーへ潜ってきました!

pso20120623_210336_004.jpg

今回も10人ほどマルチで籠もりましたw


そして俺達のダンスイベントが始まったんだ!

pso20120623_222920_051.jpg

今回は火山カルターゴ公演!どうだ!この息の合わない踊りっぷりは!(笑)

pso20120623_222528_040.jpg

そして俺の余裕っぷりw
7,8人乗ってたのか?もうカルターゴ見るとダンスステージとしか見えません!(゚∀゚)

さぁ、今回の醍醐味!

pso20120623_213027_022.jpg

ラグネの上でダンシング!!

いや~出来るものですねwww
今見ると本当アホだw

だって、ピヨッた隙にみんな必死に上に乗って速攻ダンスしてるんだもんw←私もだがw

んで、散々踊りまくって(違
散々狩りまくって最後はヴォルドラいってきますた。

pso20120623_234827_071.jpg

トトさんが安定のフラグ発言しつつドラさん開始。

残念ながらドラの上でダンシング出来なかった!!orz

くそう、強くなったらやってみてーなw


それと、先日チームへ加入してくれたフレでしたが・・・
どーしても他鯖へ行かなければいかなくなったそうなので、仕方なくチームを脱退して1鯖へ行きました。
正式後には戻ってくるそうなので、見掛けたら声掛けてあげてね!

nataja.jpg

※フレの名前晒し許可得てませんので一応伏せてます。
 (チームメンバーは強制的に晒す←駄目なら言ってw

戻ってきたらまた一緒にしよーな!


最後に今回のhideちゃん。

rodeo.jpg

念願のロデオドライブげっつ!(笑)
ボフーン!って飛んでいくのがネタっぽいけど、威力は半端ネーッスよ!
距離掴めればツクシに有効でっせー!

っつーことで、今回はこの辺で

アディオス!!



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オープンβテスト開始!


予定通り、21日16時よりオープンβテストが開始されました!ヽ(・∀・)ノ

私も予定通り4鯖にhideちゃん作りました!

pso20120621_161534_003.jpg

相変わらずアフィン君とのストミはすっ飛ばして速攻ロビーへ行きましたw
その前に、予め作っておいたAW(オートワード)をサクッとコピペしておきやした!

と、いっても大したAWじゃないけどね!
後々もうちょい凝るかな~っと・・・PSO2に降り立ったhideっぽいAWにしたいな~
まぁ、hideちゃんなので気楽さを出せたらと思うw

pso20120621_170123_009.jpg

ゼノ先輩!お願いですから、その服を俺にくれよ!

毎回ゼノを見る度におもっちまうw
この色だと地味なので鮮やかなライトグリーンかイエローお願いします!!


ブロック

そんで21日のピーク時4鯖のブロックはこんな状態でした(・ω・)
他の鯖もこんなんだったのだろうな~

そんで1~5鯖がキャラ作成不可になってしまって、あとから来た人が作成出来ないという事が起きますた。
その後は他の鯖も作成不可になったらしいしで、翌日に臨時メンテ入ってますたよ。
それでキャラ作成数解除されてました。

ま~そんなわけで21日の晩はすんげー人多くて重かった!
けどTwitterの4鯖住人達にも無事会えましたし、ヨカッタヨカッタ。
※名前晒し許可を取ってますが、駄目な人いましたらTwitterでクレーム付けてくださいw消しますw

pso20120621_190337_0181.jpg
Twitterでいっつも弄られてる[゚д゚]がいますな・・・

あ、そうそう。初日にhideちゃんもチームへ加入しました。
チーム名は、まったり野郎Cチームです~

seria.jpg

↑チームマスターのセリアさんですw
ゲーム内では初めて見ました(゚∀゚)

セリアさん今後ともよろしくですよ(*´ω`*)


そんなチームの方々やTwitterの方々と緊急へ行ってきた!!(゚∀゚)


pso20120622_000758_057.jpg

事前にマルチで合流出来るように打ち合わせしていきますた。
SSじゃ分かりにくいけど、マルチエリアには10人ほどいて戦闘になるとカオスw
新PCだったので重くはならなかったけど、ラグはちょいちょいあった。
旧PCだとヒーヒー言ってたかも(´Д` )


pso20120622_000049_052.jpg

そして、ダンシングw
SS分かりにくいけど、援護船の上ですww

まぁ、ミッソン行く前からやってましたけどね!(゚∀゚)

pso20120621_225942_034.jpg


いやあ、楽しかった!
それじゃまたINしようかなっとw


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あと2時間でOβテスト!

待ちに待ったOβがすぐそこに迫っていまっす!!(゚∀゚)

ピッタシにログインしてキャラクリしますぞー!
たぶんボイス設定で時間掛かりそうですがw


プロフィールにも書きましたが・・・

Skype用hide3_s
メインキャラ:hide
初期職:レンジャー
活動Ship:4
活動ブロック未定
チーム所属未定

Skype用カイト2_ss
カイト・クロニス
初期職:ハンター
活動Ship:10
RPチーム「エンゲキブ」所属予定
活動ブロック40


他にも作る予定ですが、まだ先になると思います~(´Д` )
OβはAC使えないので別キャラ作れないしね。
ってことで、hideちゃんで色々回っていようと思います(´∀`)



「画像は『PHANTASY STAR ONLINE 2』キャラクタークリエイト体験版において撮影された実機画像です。」

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オープンβテスト明日ですね!

待ちに待った、オープンβが明日ようやく始まります!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノわーいわーい!

Skype用hide3

前の記事でも言ったとおり、私はhideちゃんで4鯖へ突撃しに行きます~!!

今回はじっくりマターやクライアントをこなしーの、ナベリウスいきーのしながら
フレ達とも交流できたらなーと思います♪

オープンβ期間中は、マイルーム、マイショップ利用可能らしいので
思う存分使っちゃうぞー!ヽ(・∀・)ノ

にしても、4鯖のどのブロックに居ようかな~
ま~その辺は、Twitterで呟いてると思いますw

私のTwitter → http://twitter.com/Kaito_Cronis
本垢なんですけどね・・・

PSO2専用垢は → http://twitter.com/KaitoPSO2_2
こっちは専用垢にして3つ目。
1個目凍結され、2個目も凍結・・・
別に変なことはしてませんよ?w

凍結されたあとすぐに垢を作り直して呟きまくるといけないみたいです!
今は専用垢で呟くのも控えてます。ですが、Oβも始まりますので徐々に呟き再開したいと思いますよ。
お気軽にフォローリムーブしてくださいね。

ちなみにリフォローは確実ではないです。


さーてさて、他のAW設定も考えておこうかな!ε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノとぅーっ

また明日オープンβ前に更新できたらいいな!ではでは!


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hideちゃんの髪型変えてみた!

hide1111.jpg

こんな感じに変えてみました(゚∀゚)
正式からどんな髪型が追加されていくのか楽しみだー!
良い髪型があったら購入考えてみよう(´∀`)

あと、フレに捧げたキャラも晒してみよう。

hyde2.jpg

hydeのつもりですw


「画像は『PHANTASY STAR ONLINE 2』キャラクタークリエイト体験版において撮影された実機画像です。」

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世界は違うが俺は歌う。

・・・身体が浮いている。

その下にはもう一人の俺・・・?

あれは・・・俺なのか?

あっちゃ~やっちまったなぁ~

ま、いいや。向こうの世界でも俺はやっちまうぜ!



――ナベリウス


探索へ来ていたゼノとエコーの姿がそこにあった。

「おい、エコー!先に行くなって言ってるだろう!」

「うるさいわねー!ゼノが遅いのよー!」

「ったく・・・っん?」


ゼノは右の方に続く道の草むらに何やら人影を発見した。


「あそこに人影が見えるんだが、あれ誰だ?アークス?」

「へ?行ってみよう」


二人は急いでそこへ向かってみると、ピンク頭の男性が倒れていた。


「おい、お前大丈夫か!?」


ゼノが男性を揺すって声を掛けると、微かに動き反応を見せた。


「ん・・・」

「息があるようだな。よし、このまま連れて戻るぞエコー」

「うん!」


テレパイプを出してすぐにキャンプシップへ戻った。
その後ロビーへ行くと救護班を呼びメディカルセンターへ運ばれていった。


数時間後、深い眠りから徐々に覚めていく男性。
頭がまだぼやける中、目を覚ますとそこは自分が居た所とは似てもにつかない。

薄目を開けてぼやっと見えてきた光景にここが死の世界だなんて思えず
思わず声を上げた。


「あっれー?俺、死んだんじゃねぇの?」


男性の声に驚きすぐにローラが駆け寄ってきた。


「お気づきになりましたか!良かったです!」

「お、お嬢ちゃん。俺、何でここにいんの?」

「え、あの・・・ゼノさんが言うには、ナベリウスで倒れていたそうですよ?」

「ゼノ?・・・ナベリウス??」

「もしかして、記憶喪失かなんかですか!?」

「あー・・・いや・・・俺、この世界の人間じゃない気がするんだが・・・」

「え、えええ?ちょ、ちょっとゼノさん呼んできますね!」


驚いた様子のローラは、急いでゼノを呼びに行ってしまった。


(そんなに驚かれてもねぇ・・・俺だってわっけわかんねぇよ・・・)


数分後、ゼノが男性の所へやってきた。


「やあ、大丈夫か?」

「ん、ああ、大丈夫だが・・・」

「あ、名前聞いてなかったよな。俺はゼノだ」

「俺は、hideって言うんだ。結構有名なバンドのギタリストだったんだぜ」

「へぇ・・・そうなのか」

「で、hideはここが自分の世界じゃないって言ったんだって?」

「ああ、どー考えてもここは俺がいた場所じゃねぇな」

「根拠は?」

「俺は死んだんだ。んで、天へ上ったはずだった」

「死んだ??」

「ああ、ファンを悲しませてしまって辛かった。何としても戻りたかったが・・・
その思いが、この世界に俺を復活させたっていうのか?」


ゼノはhideからこれまでの歩んできた道をじっくり聞くことにした。

hideは類い希な才能で様々なメディアから注目されていた。
これからと言うときに、突然天へ旅だってしまった。

まだやり残したことが沢山あったというのに、やってしまった事に
後悔し、そしてファンを悲しませてしまった事を悔やんでいた。

hideの話をすぐに信じろというのもゼノにとっては難しかったが
嘘を言っているようには聞こえなかった。

hideは「ROCKET DIVE」を何となく口ずさんでみた。

するとその歌声に反応した周りの患者やスタッフ。
少しの間しか歌わなかったのに、もう周りに人だかり。


「これは、hideの実力が本当なんだと実感させられたな」


ゼノはhideの肩を軽く叩き今後のことを話すため用意したルームへ連れていくことにした。
マイルームへ行く途中に通ったロビーの光景や外の景色に驚かされるhide。
まさかこんな場所が存在するなど死ぬ前は想像できなかった。

ルームへ入るとhide用に用意された家具などが置かれていた。


「服も端末から頼めば倉庫へ転送してくれるからな。必要なら頼むと良い」

「ああ、すまない」

「で、今後のことだけど・・・
俺はアークスって所に所属して日々色々な仕事をこなしているが
hideは、どこにも所属してねぇってことだよな・・・」

「アークスねぇ・・・それって大変か?」

「まぁなぁ~適正通るかで決まるが・・・適正テストやってみるか?」

「うん、やってみてーな」

「よし、じゃあ~話通しておくからまたあとで連絡するな」

「おう、よろしく」


それから、適正テストを受けてみると見事合格。
hideの身体は生前より若いようでかなり動きに切れがある。

そして一番自分にあってそうだったレンジャーに手を出すことにした。

今まで海外へ行ったときくらいしか撃ったことの無かったライフル。
やってみれば、その時よりも軽くて撃ちやすい。
ランチャーも大きさのわりには持ちやすく軽い。この世界の物は全て身体にフィットする。

hideは武器を手に度々ゼノ達と任務をこなすようになる。

時間を見つけては、相変わらず音楽活動に精を出し。
こちらの世界でもファンを増やしていった。


hideは何処でもどの場所でもステージとなり歌い続けていくだろう。




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マイキャライラスト「hideちゃん」


hideちゃん

昨日描きました~
服はゼノの色違い♪

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マイキャライラスト「カイト・クロニス」

カイト・クロニス

大分前に描いたやつっす。

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プレオープンβ(2日目)

※画像クリックで大きくなります。

hide.jpg
昨日もhideでやってまいりました☆

<ビヨーン>
hide2.jpg
引き続きクローズドで仲良かったフレと一緒に色々回ってきたよー!
やっぱ気の合う仲間と回るのが一番だね!!

pso20120616_194339_004.jpg
んで、早速砂漠へ突撃!!

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新ボス、グワナーダにも会えたので良かった!
私はレンジャーなので遠くから回避しつつ撃ってたので、そこまで怖くなかったけど
引きずり込む攻撃はハンターには回避大変だろうなーと思ったw

にしても、早くリリーパ族に会ってみたいものですな!

二日間共にクローズドβでのフレと殆どやってましたけど、オープンβでは他の人とも冒険したいっすな。
hideちゃん仲間も出来たら嬉しいw

昨日は23時からチーム「エンゲキブ」の集会へ行ってまいりました。

pso20120616_232113_069.jpg

表示名では誰だか分からない人が多かったですがw
正式後よりカイトを投入すると思うのでよろしくですよ!

もちろん集会はhideちゃんで行きました。それでhideちゃんと言えば酒飲み。
昨日は奇蹟の一枚が撮れていたw

hide333.jpg
これですw
ダンスしながら酒酒!って言ったあと丁度撮ったんだけど、丁度ポーズがそれっぽくなってましたw



今回のテストは本当に快適で序盤中盤はラグも無く設定5で楽勝でしたが・・・
終盤戦はラグが酷くて最後に行った火山のキャタドラン戦がマジ落ちるかと思うくらい酷かった。
うちの無線LANのせい?とも思ったけど、なんとかボス戦終わってロビーへ出たら凄い人の数
↓これのせいか?wと思いましたよw

pso20120617_015947_105.jpg

オープンβテスト開始は 6月21日16時~ になりましたね。

本当に間が開いてない!

Skype用hide2_s
ずっと迷っていたhideちゃんの作成場所は4鯖にほぼ決定しました。
なので4鯖のみなさん宜しくお願いしますw

なぜ4鯖にしたかと言うと、私の中のhideちゃんはちょいえっちぃなのでそれ系の発言を
他の鯖でしてしまったら迷惑かなと(いったい4鯖はどういう所なんだw)

ま、最初はしばらく放浪ですけどね!(゚∀゚)

見掛けたら気軽にサイン求めてね!(違
気軽に声掛けてねw

最後に撮ったSSでも貼り付けてときまーす♪

pso20120616_224718_0622.jpgpso20120616_203303_026.jpgpso20120616_204608_029.jpg

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他にもあるけど、今回はこの辺で!
長々読んでくれてサンクス~!


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プレオープンβ1日目

※画像クリックで大きくなりまっす。

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さあ、待ちに待ったプレオープンβがやってきましたあ!
ということでhideちゃんを早速作って5鯖に行ってまいりました♪

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INして早速アフィン君に相棒呼ばれて即チュートリアル飛ばしたww
すいません!前回全部やったんで今回は全部飛ばしていきます!時間がないからね!(´Д` )

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ゼノ先輩にも久々に会って、その服くれよと引っぱたら殴られた!(゚∀゚)
ぜってー俺の方が似合うのにな~(´・ω・`)

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さっさと終わらせてロビーに降り立ちますた。降り立ったの撮り忘れたww
その後、クローズドβで知り合った人と落ち合ってナベリウスに行きますた。
キャンプシップ行く途中のムービーも追加されててビックリしますた!スキップ出来るしいいね。
クエが終わってロビーへ行こうとしたら、キャンプシップでクライアント発動。
前回はこういう演出なかった!

分かりにくかったNPCも配置変わってたし。
ゼノもショップ近くになってたよなぁ。

今回は時間があまりにもないので、ゆっくりじっくりクライアントやマターを出来ないので
残念だけど、オープンβになったらまたゆっくりやろーっと♪

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ロビーに出ると、エンゲキブの方々が続々と集まっていたw
話していたら連れていたフレどっか行っちゃうしΣ(´Д` )
「照れ屋だからw」と言うしw
丁度緊急ミッソンが来たので連れていくことにしました!エンゲキブの人も誘っていきますた。

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ラピ子発見したので突っ込みを入れておきましたw
Twitterでたまに黒発言してるからね!(笑)

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最後の30分だけ一人で砂漠ミッションしてきました!
プレオープンβだけLv1から出来るし、やっておかないとね!
昨日はちょいしか出来なかったから今日はもうちょいしたいわ~
フレの梅ちゃんを引き連れて行くかね~!!

BGMも全体的にフレーズ追加されてなかったかな?
市街地も聴いたこと無かったのが入ってた気がしたし・・・気のせい?w
砂漠はちゃんと聴けなかったので今日また聴きたいと思う!

また本日一緒にプレオープンβ楽しみましょう~!

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最後にロビーでhideダンスレッスンしてきましたww

ではでは!!


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さー今日だよプレオープン!

今日19時からプレオープンβだよおおおお!!
ずーっと待ってたから楽しみすぎる!!

クローズド後にTwitterで知り合ったPSO2クラスタも沢山いるので
そういう方達やクローズドβで知り合った人にも会えたらいいなーと思う(*´ω`*)

プレオープンβの活動鯖は5です!

hide2(小)
おそらくこのhideちゃんで行きます。


見掛けたら気軽に声掛けてね!!

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PSO2サポーターズリンク申し込んだけど・・・

一向にリンク追加されんな・・・(´・ω・`)
これは、どこかいけないところあるんかなぁ??

大分前に申請してるから、通らないとかなしすですな。

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StarAngel第7話「迫り来る危機」

二手に分かれた左側の洞窟を先へ進むクレディ。
行き止まりが見え、行ってみるとロックされたドアが立ちはだかっていた。

後ろから遅れてやってきたユキエナとツエン。


「おいおい、これ開かないのか?」

「うん、ロック解除しないと進めないね・・・」

「何かを排除すれば外れるって書いてあるよ?」


ユキエナは即座にドアに表示されていた文字を分析して解読していた。


「お、ユキエナでかした・・・が何を排除するんだ?」

「うーん・・・ここまでの道のりは真っ直ぐだったし、何も無かったよね」

「ねぇ・・・もしかしてもしかすると・・・」


クレディの言葉に二人がハッとした表情になる。


「「まさか!」」



時を同じくしてその頃、カイトとリナはもう一方の道を進んでいた。
するとこちらはドアが開いており、カイトとリナは警戒しつつその中を覗いてみると
中はドーム状の広い空間で静まりかえっていた。

中へ入った瞬間ドアが締まり、サイレンが鳴り響く。


「カイト!?これは一体!?」

「戦闘準備しろ。何かが来る」


リナはカイトに言われるまま、手に武器を持ち戦闘態勢に入る。
カイトもリナのすぐ隣に立ち背中に刺してあった大剣を引き抜く。

見上げると、空間に歪みが起きもの凄い衝撃が光と共に何かを生み出した。


「あ、あれは・・・?」


空間に生み出された大きな生き物に言葉が見つからないリナ。
カイトは怯まず大剣を両手で握りしめ、生き物の真下まで走っていく。


「か、カイト!」

「大丈夫だ。俺に任せろ」


頭上を見上げながら構えていると、カイトの方へ勢いよく飛んできた。
その生物はコウモリのような大きな翼で体はトカゲのようで長い尻尾をしている。
例えるならドラゴンと言ったところだろうか・・・


(本当にこんな生き物いるなんて・・・)


驚きを隠せないリナ。
飛びかかってきたドラゴンに冷静に斬りかかるカイトを
遠くの方で見ていることしか出来なかった。


(何であんなに冷静でいられるの?)


的確に攻撃を加えていくカイトに痺れを切らしたドラゴンは、遠くの方で待機していた
リナの方へ急に進路変更し、勢いよく向かって行ってしまった。

それに気付いたカイトは、リナに向かって叫ぶがリナは実戦経験もなく
巨大なモンスターに驚き動けないでいた。


「リナ!お前テクニック使えるだろ!はね除けるバリアを早く唱えろ!」


対象をはね除けるバリアを覚えてはいるが、頭が真っ白なリナはオドオドしている。
カイトは必死にドラゴンを自分へ向かせるようソニックアロウを叩き込むが振り向こうともしない。


「くっそ・・・!」


いつも冷静なカイトだが、今回ばかりは焦る。
リナに迫り来るドラゴン。衝突寸前でリナは必死に呪文を唱えていた。


「ば、バリア!!」


バリアは成功したが、テクニックレベルが低いため、ドラゴンの衝撃ですぐに外れてしまう。


「うわあああああ!!」

「リナ!!」


勢いよく吹き飛ばされ壁に強く叩き付けられ気絶してしまった。


「・・・・・・・」


カイトからもの凄い殺気を漂わせるオーラが放たれ、静かに大剣を振りかざすと
瞬時にスキルを発動。目に見えぬ速さでドラゴンの上に乗り見破った弱点の角を叩きまくる。
それはもう冷酷な眼差しで着実に叩き込む。ドラゴンが倒れ込むと同時に強烈な一撃をお見舞いし
ドラゴンは大きな呻き声を放つと地響きを立てながら横に倒れた。

すると、光と共に倒したドラゴンが消えてゆく。


「・・・やはり実践型ホログラムか」


壁に打ち付けられたリナは、意識が朦朧(もうろう)としながら微かに見えるカイトを見つめる。


(あれは・・・カイトなの?・・・何か体の周りに見えるけど・・一体なんなの・・・)


そう思ううちにまた意識が遠のいていく。
ぼやける意識の中、近づいてくるカイトの足音。

リナを呼ぶ声がいつもより違ったように思えた。


「リナ・・・」




その頃、ロックされたドアの前で立ち往生していた3人。
カイトがドラゴンを倒したのと同時にドアのロックが解除された。


「解除された!これってもしや・・・」


ツエンが声を上げると、ユキエナやクレディも同意したように頷く。


「やっぱカイトさんが一活躍してくれたみたいだね」

「いや、リナちゃんがやってくれたかもよ~?結構強いし」

「二人とも頑張ってくれたんだよ!」


3人は開いたドアを抜けると、そこに広がる物に驚いた。
中は何かの研究施設のようで、両側には円柱型ガラスケースが列んでいる。
その光景に得体の知れない不安に襲われつつ、進んでいく。

奧を進んでいくと、また扉がありこちらはロックされておらずすんなり入れた。


「ここは、何かの制御室かな・・・?」


ユキエナは、そう言いながら画面に映し出されている文字の解読を始めた。
ツエンは、ふとブレスレットの端末に目をやるといつの間にかリンクが繋がっていることに気付いた。
二人には悟られないように、リナの端末にアクセスしてみると・・・


『リナ、大丈夫か?』


聞こえてきたのはカイトの声だった。


『・・・う・・・ん・・?カイト・・・?』

『良かった。応急処置はしたからな』

『あ、うん、ありがと・・・ごめんね。足手まといになっちゃって・・』


(リナちゃんの身に何かあったのか?)


その続きを聴こうとしたら真後ろからクレディが話しかけてきた。


「ツエンさん?なにコソコソしてるの?・・・あ、端末が!」

「くっそ、ばれたか・・・」

「ちょ、お兄ちゃん!?も~端末のリンク復活してるならそう言ってよ!」


ユキエナは早速自分の端末でカイトにアクセスをしてみた。


『カイトだ』

「あ、カイトさん!リンク復活してたのでアクセスしてみました!
そちらは、大丈夫ですか?」

『ああ、途中巨大な生物に襲われてな、リナが負傷した』

「えぇ!?」


リナの負傷にツエンも強く反応。


「おい、カイト!お前が居ながら何でそうなったんだ!」

『・・・すまない』

「ちっ・・・だから俺が一緒に行きたかったんだ・・・」

「もう、お兄ちゃん・・・ごめんね、カイトさん」

『いや、いいんだ。俺が悪い』


思いの外声の感じが沈んでいるカイトに驚くユキエナとクレディ。
いつも冷静で感情が今一伝わってこないカイトが今回は落ち込んでるように思えた。


『じゃあ、俺達はしばらく休んで動くことにするから、そっちもくれぐれも注意しろ』

「はい、了解です!」


ユキエナは研究施設のことをあとからカイトの端末に送っておいた。
その情報を見たカイトは、眉間にシワを寄せて考え込んでいた。


テーマ: 自作小説(二次創作) - ジャンル: 小説・文学

StarAngel第6話「謎の地下洞窟」

チームメンバーを送り届けてから数時間後、艦内では大騒ぎとなっていた。


「ロイド長官!!」

「なんだ」

「地上へ降りたメンバーとのリンクが途絶えました!」

「通信回路の故障か?」

「いえ・・・機器の故障ではないようですが、地上が暗くなり始める時間から
急にリンクが途絶えてしまいました」

「ううむ・・・これは・・・」

(妨害でもされているようだな・・・)

「よし、マナ君、地上と連絡を取れるように原因の究明を頼む!」

「了解しました!」


(無事であればいいが・・・)



その頃、地下洞窟では・・・


「カイト・・・私、もう大丈夫だよ。降ろして」


抱っこされたままのリナ。流石に恥ずかしい。


「ん、ああ・・・無理すんなよ」

「うん、ありがと」


カイトはそっと地面にリナを降ろした。


「ねぇ、カイトさん!」

クレディが端末を見ながら声を上げた。


「微量だけど、電波をキャッチしてるよ」

「え?まさか兄貴??」

「どうだろう・・・微量電波は二つ確認できてるけど・・・」


不安そうに見つめるリナの肩をポンと軽く叩きクレディの言う電波の座標確認をするカイト。


「ん・・・これは・・すぐに座標確認。リンクが繋がればすぐに転送だ。
リナも出来るよな?」

「う、うん、やってみる」

端末一つにつき、一人しか転送が出来ない。
カイトとリナはすぐに微量な電波とリンクを組み座標確認。すぐ転送を開始した。

目の前に転送されてきたのは・・・


「ユキエナ!・・・それにツエンも!」

転送が終わるとユキエナとツエンが倒れ込んだ。

「!!」


クレディが急いでレスタを唱え二人にかけ、しばらく横にさせておいた。


「ん・・・ここは・・?」

「気が付いた?リナだよ。ツエン」

「あ、ああ・・・リナちゃん」


心配そうに覗き込む。途端にグイッとリナの頭を引き寄せて抱き寄せるツエン。


「会いたかった・・」

「え・・・つ、ツエン?」

「もう、会えないかと思ってたから、つい嬉しくって。こうさせてくれよ」


その光景をただ無言で見ているカイトにリナは横目で一人焦る。


「クレディさん、リナさんのこと好きなんですね」

ボソッと言ったクレディの言葉にカイトが微かに反応。

(好きか・・・俺にはよく分からない感情だ)


ツエンの隣で横になっていたユキエナも目を覚まし、隣の光景を見て驚く。


「お、お兄ちゃん・・・何やってるのよ!」

「いいだろ・・・俺はリナちゃんが好きなんだ!」

「!?」


思いがけない言葉に言葉を失うユキエナ。


「ちょ、ちょっと、冗談はよして~ツエン。こんなことしてる場合じゃないでしょ!」

「そうだ、ツエン。早く離してやれ」


カイトがリナの腕を引っ張り引き離した。


「ありがと、カイト」

「んだよ、カイト。俺のリナちゃんに触れるなっての」


ツエンの言葉を無視してカイトはリナの頭をポンと軽く叩いてクレディの元へ行った。

(何故だか分からんが、リナに触れると胸の奥がざわつくな・・・)


ユキエナがそーっとリナの横へ立つと小声で声を掛けた。


「リナさん、大丈夫?」

「あ、うん、ごめんねユキエナ」

「え、な、何が?」

「好きなんでしょ?ツエンのこと」

「え!?な、何言うんですか!?」

「あはは、その反応で分かるよ・・・私も好きな人居るからその気持ち分かる」

「え・・・?もしかして・・・カイトさん?」


顔を赤くして言葉にならないのかコクリと首を縦に振って答えた。


「でもさ・・・カイト、何考えてるのか正直分かんない」

「自分のこと喋らないもんね」

「うん・・・」


カイトを横目で見ながら思いに耽る。ふと、ユキエナの腕に擦り傷が見えた。


「あれ、ユキエナ、腕に擦り傷あるよ?大丈夫?」

「あ、これね・・・」


急に体が強張り小刻み震えるユキエナ。
リナが心配そうに覗き込む。


「ここへ転送される前、私達変な生き物に襲われたのよ」

「え?マジで?」

「うん、そいつから逃れるために洞窟内を必死に走ってたら転んじゃって・・・
ツエンお兄ちゃんが体を張って庇ってくれたの」

「もしかして、その絶体絶命の時に転送されてきたってわけ?」

「うん、助かったよ本当!」

「そっかー良かったよ・・・」


リナの悲しげな表情でリーダーが居ない状況を把握したユキエナ。
その事には触れず、ただリナを見つめていた。

少し前を歩くカイトとクレディ。


「カイト、この先を行くとどうも最深部っぽいよ?」


クレディの言うとおり、両側が大きな岩などで覆われる中、その先は行き止まりのようになっている。
その地点へ向かってみると、地下への入り口を発見したあの場所に似たような出っ張りがあった。


「これは・・・」


カイトがまた触れると、またも意識が一瞬遠のき全身に電撃が走る。


「か、カイト?大丈夫なの!?」


リナが心配して触れようとすると、バチっと凄い火花が走った。


「え!?」


ビックリして後ずさりしたリナ。
ハッと気付いたカイトがその場から離れると目の前にあった壁が一瞬で無くなり
二本の分かれ道が出来た。

と、次の瞬間急に大きな地震が起き、足下に亀裂が走った。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・


ユキエナ、ツエン、クレディはそれぞれ亀裂を避けるために端へ寄って避難していた。
先ほどの壁際に居たカイトとリナはすぐ目の前に亀裂が出来、足下が崩れそうになる。
地震が収まると、カイトとリナの方にある道の前は大きな穴が空き下は溶岩が流れていた。
どうやっても渡れそうにない程の穴が空いてしまい他のメンバーは戸惑っている。


「俺達はこっちの道を行く!お前たちはもう一方の道を行ってくれ!」


カイトの呼び掛けに手を振り応答するクレディ。


「仕方ないね。カイトさんに言われたとおり僕たちはこちらの道を行きましょう」

「あーカイトずりーな」

「もう、お兄ちゃん・・・!」

「俺もリナちゃんと二人っきりになりたかった~」

「んもう・・・」


前を歩くクレディは苦笑しながら二人の会話に耳を傾けていた。


その頃、カイトはリナを連れて先を進んでいた。


「カイト、さっきの大丈夫なの?」

「ん・・?さっきのとは、壁に触れたやつか?」

「うん・・・一瞬硬直してたから、死んじゃったんじゃないかと思ったよ・・・」

「大丈夫だ。俺はそんなに柔じゃない」

「なら、いいけどさ・・・もう誰も失いたくないから」


寂しいのかカイトの腕にしがみつき離れようとしないリナに、
カイトは何も言わずにそのまま歩き続けた。


テーマ: 自作小説(二次創作) - ジャンル: 小説・文学

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